必読!『なぜ今、元銀行員のコンサルタントが必要なのか』

 

こちらから『貸して下さい』と言うのではなく、銀行から『借りて下さい』と言われるようになりませんか。


企業が事業活動を続ける時、資金繰り(お金)の問題は企業の存続に直結します。

裏を返せば、資金繰り(お金)の問題を解決すれば、企業の存続に大きなアドバンテージを得ることが出来ます。

 

最近クラウドファンディングによる資金調達も認知されてきましたが、今でも中小企業の資金調達の基本は銀行等の金融機関からの融資です。

 

しかし、銀行からの資金調達のノウハウを持っている企業は一握りに過ぎません。

 

ほとんどの企業はノウハウを持たないまま、銀行に融資を申し込みます。

 

『今は低金利時代だから、安く借りている。』

 

本当にそうでしょうか。

 

資金調達のノウハウを持っている企業はあなたの想像を上回る成果をあげています。

 

1%以下の金利を複数の銀行から提示され、より良い条件を企業側が選び、融資を受けています。

 

『貸して下さい』と『借りて下さい』とでは雲泥の差があります。

 

この差は銀行からの資金調達のノウハウを持っているかいないかの差なのです。

 

もちろん銀行と喧嘩をするわけでもなく、銀行から『借りて下さい』と言われます。

 

元銀行員のコンサルタントはこの『銀行からの資金調達のノウハウ』を持っています。

 

『どんな状況なら融資が出来るのか』、『どんな状況なら融資が出来ないのか』、このようなことを何百回、何千回と銀行員時代の17年間(融資実務13年超)にやってきました。

 

さらに、資金調達だけでなく『こんな時に銀行はどうするのか』等々の銀行側のノウハウを持っています。

 

 

税務署出身の税理士が税務調査に強いのは、元税務署の職員だったからです。

 

税務署のノウハウを持っているからこそ、その税理士に信頼をおくのではないでしょうか。

銀行取引も一緒です。

 

銀行取引(資金調達)には元銀行員のコンサルタントがそばにいるからこそ、安心して取引が出来るのです。

 

銀行から『借りて下さい』と言われたことを想像してみてください。

 

お金の不安がない経営を想像してみてください。


1億円を借りた場合、1%の金利(年間)には100万円の利息がつきます。

 

顧問先A社の契約当初の平均金利2.5%が、今は0.6%台です。
マイナス1.8%以上の金利引き下げです。

1億円で年間180万円の支払利息の削減となります。

 

現在は低金利時代ですから、そんなの当たり前と思うかもしれません。

 

でも…

 

あなたの会社はいかがですか?

 

1%を下回っていますか?

 

下回っていなければ、引き下げられるチャンスかもしれません。

 

業績予測マネジメントの初期導入費用(業績予測管理システムカスタマイズ料金)は80万円(税抜)です。

 

しかし、金利引下げとお金の不安がない経営が出来るとしたらどうでしょうか?

 

初期費用は契約時のみ、その後はかかりません。
(月々の顧問料のみです)

分割のお支払いも可能です。

 

お金の問題を解決して一歩先の経営を目指すのか、


現状のままでいいのか。

 

一緒に一歩踏み出してみませんか。

 

選択するのは経営者であるあなた自身です。